株式会社リバティ情報研究所

Profile プロフィール

ごあいさつ

宇野 正美 宇野 正美
代表取締役所長 宇野 正美Uno Masami

世界情勢を解く不変の方程式とは何か
ユダヤ問題と聖書預言。
これこそが欧米社会の底流、当研究所も
この二つの座標軸によって世界の先を読み進む

当研究所は1975年に中東問題研究センターとしてスタート、その後1989年にリバティ情報研究所と改名し、42年の歴史をつづってきた。
設立時は大阪市中央区から出発し、丹波篠山に移り、今や再び大阪市北区にその本拠地を移した。
そこは大塩平八郎の義挙の地である。その義挙は1837年(天保8年)に勃発した。まさに明治維新の魁(さきがけ)であって、
この義挙こそが日本を新しい時代へと導いた。その大塩平八郎の情熱をとらえつつ、
当研究所はこれからの日本のために全力を挙げて世界情勢をキャッチしていきたいと願う。

先に挙げた二つの座標軸、ユダヤ問題と聖書預言こそが方程式なのである。
中東やヨーロッパ、さらにはロシアやアメリカなどからの情報を集め、方程式によって解読し、
ひとりでも多くの日本人にタイムリーに情報をお伝えしていきたいと思う。まさにこれからの世界情勢は大変化を遂げていくものと思われる。
加えて、日本に定住した古代ユダヤ民族についても取り上げる。

主な著書

  • 「ユダヤが解ると世界が見えてくる」(徳間書店)
  • 「日本溶解」(光文社)
  • 「古代ユダヤの刻印」(日本文芸社)
  • 「世界戦略 悪魔の方程式」(学習研究社)
  • 「ロシアとユダヤで解く世界最終経済」(光文社)
  • 「ニューヨーク株が大暴落する日」(学習研究社)
  • 「デフレ経済に勝つ」(光文社)
  • 「戦後五十年 日本の死角」(光文社)
  • 「激突 アジア・日本VS欧米」(学習研究社)
  • 「古代ユダヤは日本で復活する」(日本文芸社)
  • 「日本崩落」(光文社)
  • 「ユダヤと闘って世界が見えた」(光文社)
  • 【訳書】「ユダヤの告白」(エノク出版)
  • 「ユダヤ人とは誰か」「ユダヤを剥ぐ」「ユダヤ・コネクション」(三交社)
  • 【毎月】国際情報誌「エノク」(エノク出版)を執筆
  • 【隔月】日米露情報誌 「NEW WORLD VIEW」(エノク出版)を監訳